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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > デカい「ハコ」なのになぜ「ミニバン」と呼ぶ? 全長5m級トヨタ「アルファード」も「ミニ」と言われる事情とは

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■「ミニバン」っていうけど、全然「ミニ」じゃない!?

 広い室内に加え大人数乗車が可能なミニバンは、日本でも人気の高いカテゴリーのひとつですが、どのモデルも決して「ミニ」とはいえません。 

【画像】アルファードよりデカい! 全長5m超え「グランビア」発表! 姉妹車シエナに日本ナンバー装着! 実車を見る!(31枚)

 にもかかわらず、なぜ「ミニバン」という名称が定着しているのでしょうか。

 現在、国内のミニバン市場ではコンパクトサイズのトヨタ「シエンタ」、ホンダ「フリード」、ミドルサイズのトヨタ「ノア/ヴォクシー」、日産「セレナ」、ホンダ「ステップワゴン」、ラージサイズのトヨタ「アルファード」、日産「エルグランド」などが存在します。

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