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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > その名は…ゴードン・マレー『T.50sニキ・ラウダ』を発表、サーキット向け25台

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ゴードン・マレー・オートモティブは22日、『T.50sニキ・ラウダ』を発表した。ブランド初の、レーシングトラックでの走行を意識したスーパーカーだ。

「T.50」と並行して開発され、究極のオン・トラック走行を提供できる車として企画された。ドライバーは車体の左右中央に座り、エンジンをその背後、リアミッドに搭載する。

F1カーのデザイナーとして活躍したゴードン・マレーが開発したT.50は、マレーが手がけたブラバム「BT46B」同様のグラウンドエフェクト・ファンを車体後部に装備する。

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