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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハミルトン勝利への”唯一の道”は先制ピットインだった? でもメルセデス「先に動く勇気はなかった」

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 F1アメリカGPの決勝で、好スタートを見せてトップに立ったルイス・ハミルトン(メルセデス)。しかし10周終わりという早い段階でピットインしたことで主導権を握ったマックス・フェルスタッペン(レッドブル)を逆転できず、2位でレースを終えた。

 積極的なタイヤ戦略を採ったレッドブルに対抗するため、メルセデスはハミルトンのスティントを長くし、レース終盤によりフレッシュなタイヤを与えようとしていた。しかし、フェルスタッペンに接近してオーバーテイクができるほどのペース差は生み出せなかった。

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