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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > マツダの新エンジン「SKYACTIV-X」が欧州で人気のなぜ?

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マツダは1月16日に、独自の燃焼制御技術であるSPCCI(火花点火制御圧縮着火)を採用した圧縮着火方式のガソリンエンジン「SKYACTIV-X」の搭載車をクロスオーバーSUVの『CX-30』にも設定して売り出した。

国内でのSKYACTIV-X搭載車は、2019年12月に発売した『マツダ3』に次ぐもので、先行して発売していた欧州とともに世界初の量産化を実現した新世代エンジンの展開が本格化した。ところが、初期の受注・販売状況では、欧州と国内で大きな違いがでている。

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