F1第7戦バルセロナ-カタルニアGPの初日を終え、ホンダF1のトラックサイド・ゼネラルマネージャー兼チーフエンジニアの折原伸太郎がコメントを発表。ペースは目標とするレベルには達していないながらも、予選に向けて最大限のパフォーマンスを引き出すつもりだと語った。
アストンマーティン・ホンダにとって、F1バルセロナ-カタルニアGPの初日は厳しいものとなった。FP1は若手ドライバーを除けば最下位、FP2でも2台が21番手22番手と最下位に沈んだ。トップタイムを記録したランド・ノリス(マクラーレン)には、4秒前後の差をつけられた。
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みんなのコメント
昔みたいに出走するのがやっとみたいな新参チームとはマシンの造りが全く違うが、それ故に、金かけてこの体たらくかと思う。
酷すぎて言葉がない。