サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ランブルフィッシュZ1R-ll(カワサキZ1R-ll)後のコンプリートにつながったプライベート改【Heritage&Legends】

ここから本文です
遠くまで乗るためのチューブレス化が原点
カスタムという楽しみと言葉がバイク界に認知されてきた1990年代中盤。このカワサキZ1R-llはその当時各地で増えていたカスタム系ツーリングクラブのひとつ、ランブルフィッシュの中村さんが手がけたプライベートカスタムだ。足まわりの変更など、今のカスタムにもつながる思想が見て取れるが、この車両では当時流行したワイドタイヤ化が目的ではなかった。

「チューブタイヤでしたから、チューブレスにしたかったんですよ。遠くまでガンガン乗るから、パンクとかがいやだったんです。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン