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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ガヤルド LP560-4 スパイダーのV10エンジン、直噴化だけじゃない注目の改良点【10年ひと昔の新車】

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2009年、ガヤルド スパイダーがフェイスリフトされ「LP560-4」に進化して登場した。注目は直噴化された5.2L V10エンジンの搭載だが、新しい4WDシステム、足まわりのセッティング、ボディの軽量化など、改良点は多岐にわたる。クーぺに準じる変更だが、スパイダーはどんなモデルになったのか。ここでは欧州で行われた国際試乗会の模様を振り返ってみよう。(以下の試乗記は、Motor Magazine 2009年6月号より)

最高速度324km/h、世界最速スパイダーの1台
ただでさえ目立つクルマ。地球規模での効果はさておき、燃費改善や排ガス対策には取り組まねばならない。

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