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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【セラ、フィガロが登場】北米の庶民派オークション RMサザビーズ・オーバンフォールを解説

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アメリカの趣味人が熱狂?

執筆:Kazuhide Ueno(上野和秀)

【画像】RMサザビーズ・オーバンフォール 注目の出品車両【落札額がわかる】 全31枚

撮影:RM Sotheby’s

狂乱といえる結果となったモントレー・オークションから3週間後に、その対極といえる庶民向けのオークションが米国インディアナ州オーバンフォールで開催された。

このオークションの凄いところは、9月2日から3日間で1147点のクルマ、二輪車、パーツ、オートモビリアが競売されることにある。このうちクルマは457点を用意。

米国のオークションとあって出品車両の四分の三はアメリカ車で、1930年代から近年までのあらゆるモデルが並んだ。

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