デビューほやほやの新型マツダCX-5は、走りのよさだけでなく「家族で使いやすいSUV」へ大きく舵を切った。全長4690mm、全幅1860mm、全高1695mmと堂々たるサイズで、ホイールベースは2815mm。価格は330万円からと、このクラスではかなり戦略的だ。では先代よりファミリー向きになったのか? 室内、荷室、安全装備から見ていこう。
文:ベストカーWeb編集部/写真:ベストカーWeb編集部、マツダ
【画像ギャラリー】スライドドアだけがファミリー向きじゃない!? 新型CX-5の広い開口部や便利機能、設計のディテールショットをイッキ見!(16枚)
広くなった室内と使いやすい荷室が効く
新型CX-5の大きな見どころは、居住空間と荷室の刷新だ。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
みんなのコメント