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GMOインターネット、チューリングに出資…完全自動運転AI開発を加速
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GMOインターネットは、完全自動運転システムの開発に取り組むスタートアップのチューリングと、GPUクラウド分野における戦略的パートナーシップおよび出資に関する覚書を締結したと発表した。

GMOインターネットはチューリングに32億円を出資するとともに、「GMO GPUクラウド」の4年間の長期契約を締結する。チューリングは「GMO GPUクラウド」が提供する「NVIDIA H200」および「NVIDIA B300」GPUを採用した総理論演算性能約0.37EFLOPS(エクサフロップス)を誇る大規模AI計算資源を活用することで、完全自動運転AI開発を推進する。

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文:レスポンス 森脇稔

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