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ヨシムラ SERT MOTUL GSX-R1000R(2024)|ベースの高い耐久性を引き出しながら2024年EWCチャンピオンに輝く【ヨシムラ伝】
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2024年にEWC(世界耐久選手権)を制したのが、ヨシムラのGSX-R1000R。チューニング箇所に厳しい制限があるレギュレーションの中、GSX-R1000Rの高いポテンシャルとヨシムラの技術でつかみ取った栄冠だ。ここではそんな2024年型のヨシムラGSX-R1000Rの細部を見てみよう。

2024年10月20日にスズキ浜松工場・特設会場で行われた第1回の「GSX-S/Rミーティング」で。スズキ株式会社代表取締役社長の鈴木俊宏さん(左)に2024年EWCチャンピオン獲得を報告するべく、ヨシムラジャパン代表取締役社長の加藤陽平さん(右)がチャンピオントロフィーを手渡した。

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文:webオートバイ webオートバイ編集部

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みんなのコメント

5件
  • mir********
    新型GSX-Rでそっくりそのままのカラーリングのモデル出してくれないかなぁ。
  • epp********
    むか~しからバイクはスズキは壊れないって本当ですかねぇ?バラしてみないと分からないんでしょ?バイク屋さん本音は?ヨシムラが選んだスズキですよね?じゃモリワキは?
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