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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > クラッシュ後の修繕費用と予算上限にフェラーリ&レッドブル代表が物申す「過失のあるチームが払うべき」

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 F1第11戦ハンガリーGPで、フェラーリのシャルル・ルクレールはターン1でランス・ストロール(アストンマーチン)に後方から衝突されてしまい、マシンを損傷。レースリタイアを強いられた。

 フェラーリのマッティア・ビノット代表はこうしたクラッシュを受け、事故において全面的な過失が認められたドライバーのチームは、損害を受けたチームのマシン修復費を負担すべきではないかという考えを示している。

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「近い将来、他チーム代表やF1、FIAと話し合いを行なうだけの価値があると思っている」

 ビノット代表はそう語る。

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