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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【インディカー】“伝説”の再現? コークスクリューで豪快なオーバーテイク見せたグロージャン「ザナルディになった気分」

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 ウェザーテック・レースウェイ・ラグナセカで行なわれたインディカー・シリーズ第15戦で、デイル・コイン・レーシングのロマン・グロージャンは3位表彰台を獲得した。グロージャンはレース中、下り坂を駆け下りる著名な連続コーナー、“コークスクリュー”をはじめ、様々な箇所でオーバーテイクを連発し、大いに見せ場を作った。

 遡ること25年前、同じくラグナセカで行なわれた1996年CART最終戦のファイナルラップでは、アレッサンドロ・ザナルディがコークスクリューをショートカットしながらブライアン・ハータをオーバーテイク。勝利を飾った。

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