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熟成を重ねてF20Cエンジンベースで1000馬力に到達!

筑波51秒762をマークするトップガン!

「国内主要サーキットを席巻した伝説のS2000」1000馬力の強心臓と専用の空力デバイスで戦い続ける

時は2005年。当時、国内シーンを席巻していた筑波スーパーラップを攻略するべく、ホンダチューニングのオーソリティであるトップフューエルが文字通り全霊を賭けて創出した戦闘機、それが“S2000-RR”である。

以来、時代の変化に合わせてターゲットステージを変えながら成熟度を増し続けているわけだが、その過程で、筑波(51秒762)、富士(1分40秒195)、岡山国際(1分27秒887)、鈴鹿(1分59秒936)の各サーキットでFR最速タイムを樹立。

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