現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > アウディ『A2』がEVで復活へ!…“早すぎた名車”は電動化時代に成功できるか?

ここから本文です
アウディ『A2』がEVで復活へ!…“早すぎた名車”は電動化時代に成功できるか?
写真を全て見る(1枚)

一度は歴史の中へ消えたクルマが、四半世紀の時を経て復活しようとしている。アウディが開発を進めているとみられる新型『A2 e-tron』が、テスト走行を開始した。

今回カメラが捉えたプロトタイプは厳重なカモフラージュに覆われているものの、そのシルエットからは、かつて「早すぎた名車」とも評された初代『A2』の面影が見て取れる。

【スクープ画像】アウディ A2 e-tron プロトタイプ

◆アルミニウム製スペースフレームは高価だった
初代A2が登場したのは2000年。当時としては先進的な技術を採用したコンパクトカーだった。

記事全文を読む
文:レスポンス APOLLO NEWS SERVICE
【キャンペーン】8月の毎週金・土・日はガソリン・軽油7円/L引き!(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

アウディ初の「Q9」が登場!BMW X7/メルセデスGLSを上回る全長5.31mの超大型ラグジュアリーSUVの全情報
アウディ初の「Q9」が登場!BMW X7/メルセデスGLSを上回る全長5.31mの超大型ラグジュアリーSUVの全情報
AutoBild Japan
FRは存続する! レクサス『IS』次期型、電動化でどう進化?
FRは存続する! レクサス『IS』次期型、電動化でどう進化?
レスポンス
アウディ新型「A6」に試乗 ドライバーズカーらしさが光る4WDセダンに注目
アウディ新型「A6」に試乗 ドライバーズカーらしさが光る4WDセダンに注目
くるまのニュース
3億円超えもあるか!? 走行わずか116キロ ビッカビカの白い「LFA」がオークションに登場 64台しか作られなかった希少な「ニュル・パッケージ」の魅力
3億円超えもあるか!? 走行わずか116キロ ビッカビカの白い「LFA」がオークションに登場 64台しか作られなかった希少な「ニュル・パッケージ」の魅力
VAGUE
まもなく本国で発表! なぜアウディは新型車に「A2」の名を復活させる? 四半世紀前の“異端児”から受け継いだ「効率追求へのこだわり」
まもなく本国で発表! なぜアウディは新型車に「A2」の名を復活させる? 四半世紀前の“異端児”から受け継いだ「効率追求へのこだわり」
VAGUE
メルセデス・ベンツCLE x BMW i4 x アウディQ5(1) 多様化が進む最近のクーペ事情 ドイツの異種3モデルを乗り比べ
メルセデス・ベンツCLE x BMW i4 x アウディQ5(1) 多様化が進む最近のクーペ事情 ドイツの異種3モデルを乗り比べ
AUTOCAR JAPAN
【このGT2 RSなんぼ?】約1億6,200万円で落札された「ポルシェ911 GT2 RS」って何が違うの?
【このGT2 RSなんぼ?】約1億6,200万円で落札された「ポルシェ911 GT2 RS」って何が違うの?
AutoBild Japan
ビッグマイナーチェンジで商品力を大幅に向上させたアウディA4【10年ひと昔の新車】
ビッグマイナーチェンジで商品力を大幅に向上させたアウディA4【10年ひと昔の新車】
Webモーターマガジン
アウディ新型「A6アバント」に試乗 2リッター直4ターボ搭載の4WDステーションワゴンに注目
アウディ新型「A6アバント」に試乗 2リッター直4ターボ搭載の4WDステーションワゴンに注目
くるまのニュース
【中古コンバーチブルレビュー】BMW Z4、アウディA3カブリオレ、VW T-Rocカブリオレ、フィアット500C&ミニ コンバーチブルの中古車を徹底分析
【中古コンバーチブルレビュー】BMW Z4、アウディA3カブリオレ、VW T-Rocカブリオレ、フィアット500C&ミニ コンバーチブルの中古車を徹底分析
AutoBild Japan
大きく高価になったCクラスの代わりになる? メルセデス・ベンツの新4ドアモデル「CLA」は“使える”後席が魅力的! ベーシックな「180」でも力強さは十分か
大きく高価になったCクラスの代わりになる? メルセデス・ベンツの新4ドアモデル「CLA」は“使える”後席が魅力的! ベーシックな「180」でも力強さは十分か
VAGUE
“世界一強い男”マイク・タイソンが愛したフェラーリを発見 最高時速は325キロ “ヘビー級”の走りを持つ「F50」の気になる落札予想は10億円超え?
“世界一強い男”マイク・タイソンが愛したフェラーリを発見 最高時速は325キロ “ヘビー級”の走りを持つ「F50」の気になる落札予想は10億円超え?
VAGUE
今度こそ成功なるか? 20年ぶりにEVで復活するアウディA2は初代同様に高効率を追求!!
今度こそ成功なるか? 20年ぶりにEVで復活するアウディA2は初代同様に高効率を追求!!
WEB CARTOP
「こんなのフェラーリじゃない」「史上もっとも醜いイタリア車」酷評だらけのフェラーリ・ルーチェ! 本当に醜いのかデザインのプロの見解とは?
「こんなのフェラーリじゃない」「史上もっとも醜いイタリア車」酷評だらけのフェラーリ・ルーチェ! 本当に醜いのかデザインのプロの見解とは?
WEB CARTOP
プロが惚れすぎてBMWの高級サルーン2回購入!! 20世紀最高傑作と言われるクルマの正体って!?!?
プロが惚れすぎてBMWの高級サルーン2回購入!! 20世紀最高傑作と言われるクルマの正体って!?!?
ベストカーWeb
往年のVR-4の名前が!!!!! 三菱新型ASX VR-eの全貌判明!! 日本にも欲しいサイズ
往年のVR-4の名前が!!!!! 三菱新型ASX VR-eの全貌判明!! 日本にも欲しいサイズ
ベストカーWeb
第3世代メルセデス・ベンツGLA登場!航続距離は650km以上 メルセデスは新型GLAでまさに新たな基準を打ち立てようとしている!
第3世代メルセデス・ベンツGLA登場!航続距離は650km以上 メルセデスは新型GLAでまさに新たな基準を打ち立てようとしている!
AutoBild Japan
「今見てもやはり美しい…」日本が世界に誇った大人のクーペ。トヨタが45年前に生み出した名車は今も色褪せず!当時の若者の憧れだったソアラを紹介
「今見てもやはり美しい…」日本が世界に誇った大人のクーペ。トヨタが45年前に生み出した名車は今も色褪せず!当時の若者の憧れだったソアラを紹介
月刊自家用車WEB

みんなのコメント

8件
  • tom********
    大きくなっちゃったな。残念。
  • ech********
    アウディも他メーカーもどれもこれも中国市場頼みなんですね。
    メディアがこれだけEVを煽るというのは環境のためというより、EVによる中国覇権のためでしょう。
    だから中国がコケたらみんな終わりと言う事です。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

935 . 0万円 1358 . 0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

279 . 8万円 599 . 0万円

中古車を検索
アウディ e-tronの買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

935 . 0万円 1358 . 0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

279 . 8万円 599 . 0万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村