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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「極ワル」仕様のベントレー「フラスパ」誕生! マンソリー・マジックの秘訣は?

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■マンソリーとしては控えめ、しかし「ワル」仕様に!

 これまでのW型12気筒エンジン搭載モデルに加えて、先日V型8気筒モデルの生産も開始されたベントレーの4ドアサルーン「フライングスパー」。

【画像】煽られることはまずないマンソリーのフライングスパーを見る(11枚)

 伝統の「ミュルザンヌ」の生産が終了したことで、ベントレーの4ドアサルーンは、このフライングスパーが一手にその役割を担うことになったわけだが、初代モデルから数えてこれまでに4万台以上生産されたフライングスパーは、もはやベントレーを象徴するコア・モデルとして、市場では高く評価されている。

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