1月9日、ホンダは『2026年Hondaモータースポーツ活動計画』を発表した。そのなかの二輪モータースポーツ活動では、世界選手権から国内選手権まで多様なカテゴリーへの参戦計画を明らかにしている。
今回の発表によると、2026年もホンダは全日本ロードレース選手権に参戦し、JSB1000クラスに6台、ST1000に7台、ST600クラスに10台を送りこむ。合計台数は2025年から2台増えて23台となる形だ。
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みんなのコメント
社内での優先順位8耐やMotogpに偏り過ぎていて狂っている。
必要な年間を通じて開発も行わないから勝てるわけがない。昨シーズンまで参戦していたホンダのMIEレーシングはまるで走る事が罰ゲーム、酷すぎて有力スポンサーを捕まえていたのに今年のシーズンでは走らなくなってしまった。
そもそも、ライダーを一新したんじゃなくて、WSBKの優先順位が低い為にライダーを決定できず、motogpの契約が決まって漸く契約できるようになった頃には有力ライダーはもう既にシートが確定した後であり、ディクソンやチャントラなんて別カテゴリーから引っ張って来るしかなかったのが実際、
不幸中の幸いでかつてのチャンピオン、レイがテストライダー契約してくれたから8耐はレースになるだろうけど、いい加減に体制を改めないとホンダのライダーが不幸過ぎる。