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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > リカルドが2018年以来の優勝「落ち込んだこともあったが、心の底で自分を信じていた」マクラーレン/F1第14戦

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 2021年F1イタリアGP決勝で、マクラーレンのダニエル・リカルドが優勝を果たし、ファステストラップも記録した。ランド・ノリスが2位に入り、マクラーレンは1-2フィニッシュを達成した。マクラーレンにとっては2012年以来、リカルドにとっては2018年以来の勝利だった。

■マクラーレンF1チーム
ダニエル・リカルド 決勝=1位
 とても重要な勝利だ。このところ、人生における幸せをこのスポーツ中心に考えないようにしてきた。3年半勝っていなかったんだ。自分の幸せイコール優勝と考えていたら、かなり惨めな思いをして過ごさなければならなかっただろう。

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