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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【ダイハツ タフト 新型】前席優先の設計思想を徹底---GPSによる時刻補正するきめ細かさ

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発売後1か月で月販目標台数の4.5倍となる1万8000台の受注を獲得したダイハツ『タフト』。試乗してみると無段変速機「D-CVT」搭載(ターボ車)した快適な走りもさることながら、機能面でも新世代のダイハツ車を感じさせる多くの魅力に触れることができた。

◆前席と後席で役割を明確に区別。内装の造りも違えた

シートに座って真っ先に感じるのが前席真上に広がる「スカイルーフトップ」と呼ばれるガラスルーフ。これが全グレードに標準装備されるというから驚きだ。軽自動車ではこの手の装備はコストアップにつながる一つの要因ともなって設定されないことが多かった。

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