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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ルクレール失意のリタイアも……今後に向けて「ポジティブなところがたくさんあった」と前向き

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 フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1第6戦スペインGPをポールポジションからスタートし、26周に渡ってリードした。しかし、パワーユニットにトラブルが発生し、リタイアを喫した。

 ルクレールはこのトラブルで優勝を逃しただけではなく、ライバルのマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が優勝したことで、ポイントリーダーの座から陥落することになった。

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