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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > FIA、ライコネンへのペナルティ見直しを却下。F1第2戦エミリア・ロマーニャGPの結果は変わらず

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 アルファロメオF1チームは、F1第2戦エミリア・ロマーニャGPでキミ・ライコネンに科された30秒のタイム加算ペナルティは不当だと訴え、ペナルティの再審理を要求。第3戦ポルトガルGPでチームとスチュワードのヒアリングが行なわれた。その結果、ペナルティの見直しは却下され、ペナルティが確定した。

 エミリア・ロマーニャGP決勝レースは、ジョージ・ラッセル(ウイリアムズ)とバルテリ・ボッタス(メルセデス)のクラッシュにより赤旗中断。その後、セーフティカー先導で走行を再開、ローリングスタートでレースがリスタートされた。

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