この記事をまとめると
■運転支援などが進化する一方で現行車では姿を消した装備が数多く存在する
ボンネットを開けたら「あれ? ない……」 最近のクルマから消えた装備3つ
■ミラーワイパーや速度警告チャイム、コラムシフトなど時代を映した機能が懐かしい
■快適性や安全性の進化が高い利便性とともに新たな価値観へと装備を変化させた
気づいたら消えていた装備たち
ひと昔前までは絵空事といっても過言ではなかった運転支援システムなどはいまでは当たり前となりつつあるが、その一方で静かに消えていった装備たちも存在する。今回は、現行車ではすっかり見かけることがなくなってしまった装備をご紹介しよう。
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みんなのコメント
もうすぐアイドリングストップは無くなるだろうから
10年後は記事になる。
あの機能ホントウザい
それが一番の衝撃です。
我が家のクルマは新車当時から乗り続けてるタウンエースノア。
回転シート、シガーライター、4速コラムAT、リアアンダーミラー・・・ついでに電動ヘタクソ棒も付いてます。
もはや絶滅危惧種でしょうか・・