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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェルスタッペンのグリッド降格に繋がったカタールGP予選の黄旗。F1レースディレクター「掲出は正しかった」

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 F1カタールGPの予選Q3では、コース後半のターン15で、アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーが、縁石に乗り上げたことでフロントウイングを壊し、さらにその破片によって右フロントタイヤが切り裂かれてしまった。

 ガスリーはこれでスローダウン。コース上にはイエローフラッグが振られ、さらにその後、イエローフラッグの2本振動に切り替えられた。

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 なおイエローフラッグ1本が振られた場合は、以下のように規定されている。

『速度を落とし、追い越しをしないこと。進路変更する準備をせよ。トラックわき、あるいはトラック上の一部に危険箇所がある。

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