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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーGT】17号車Astemo、タイトルの望みは序盤の接触で潰える「リスクを冒す必要があった」とバゲット

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 17号車Astemo NSX-GTのベルトラン・バゲットと塚越広大は、スーパーGT最終戦富士を前にしてタイトルの可能性を残しているドライバーの一角であった。しかしながら、予選ではQ1敗退となり10番手に終わると、追い上げを目指した決勝レースでは序盤の接触で早々に戦線離脱してしまった。

 接触は66周のレースの3周目に起きた。17号車を駆るバゲットは、最終コーナーで12号車カルソニック IMPUL GT-Rの松下信治のインをうかがった。しかし、そのアウト側に19号車WedsSport ADVAN GR Supraの国本雄資がいたこともあり、3台は接触。

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