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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > もはや生活の足、電動アシスト自転車の最新モデル『PASリン』に試乗してみた

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◆生活の足として浸透した電動アシスト自転車

春の訪れと共に新生活が始まる4月。新たな環境で新たなチャレンジを頑張っている方は多いのではないだろうか。そんな新生活において何かと便利なのが自転車。中でも「電動アシスト自転車」の需要が大きく伸びている。

電動アシスト自転車の出荷台数は2009年に30万台強だったのが2019年には約69.9万台。10年で2倍以上となっているのだ。50ccの原付一種が約14万台であることを考えると、電動アシスト自転車は生活の足として根付いてきたと言えるだろう。

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