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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【川崎大輔の流通大陸】アセアンからの外国人自動車整備エンジニア その11

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◆新車ディーラーも積極的に外国人採用スタート
滋賀トヨペット株式会社(山中隆太郎社長、滋賀県大津市)では、7名のベトナム人の自動車整備エンジニアが働く。採用理由は、新車ディーラーであっても自動車整備専門学校からの新卒採用が年々難しくなってきたためだ。総務部長である小澤氏は、「そういった最中、ACCという信頼出来るエージェントにお出会い出来たから採用が早期に実現できた」と語る。

初めて面接時に接した彼らベトナム人の印象は「悪くはないが、就労後、これが吉と出るか否かの不安はありました。当社に馴染めるかどうか、そして社内での受け入れ態勢が整えられるかどうか不安でした。

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