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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > シミュレーター担当はつらいよ……オコン、メルセデスでの”激動”の1年を語る

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 ルノーのレギュラードライバーとしてF1に復帰するエステバン・オコンは、メルセデスのリザーブドライバーを務めた2019年を振り返り、激務で身体が”破壊”されてしまったと明かした。

 2018年限りでレーシングポイントのシートを失ったオコン。2019年はメルセデスのリザーブドライバーを務めながら、シミュレーター作業も担当していた。

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 そのため、彼はファクトリーからレースが開催されているサーキットまで急行しなければならないことがよくあったという。

「肉体的に非常に厳しいシーズンだった」と、オコンは語った。

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