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おすすめの車用ほこり取り13選!使用する際のポイントも解説!

いつの間にか車内にたまってしまうほこりを掃除する場合は、使いやすい車用ほこり取りを使うと良いでしょう。この記事ではおすすめの車用ほこり取り13選や、使用する際のポイントなどを紹介しますので、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。

なぜ車内はほこりが溜まりやすいの?

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車内は静電気が帯電するため、どうしてもほこりがたまってしまいます。車内は人が動いたりハンドル操作を行うことで摩擦により静電気が発生するため、気づかないうちにほこりを吸い寄せてしまいます。そのため、こまめな掃除が必要です。この記事では車用ほこり取りについて紹介していきます。

車の洗車は意識して行う人が多いですが、車内の掃除は意外に忘れやすいものです。車内を清潔に保つためには、月に1回程度の掃除が必要です。ただし、ほこりは静電気のせいですぐにたまってしまいます。ほこりに気づいたら掃除できる環境にしておくことが大切です。そのためにも車内には掃除用品を常備しておきましょう。

車用ほこり取りのおすすめ13選

車で使えるほこり取りの中でも、クロスタイプモップタイプ使い捨てタイプなど種類はさまざまにあります。ここでは車用ほこり取りのおすすめ13選をご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。

おすすめ1:B&Y 車内ミニブラシ(ハンディクラウン)

おすすめ2:フクピカダッシュボード(ソフト99)

おすすめ3:車内ホコリ取り上手(プロスタッフ)

おすすめ4:激落ちシート窓用(レック)

おすすめ5:最高級自動車用オーストリッチ毛ばたき(松本羽毛合同会社)

おすすめ6:車内用グローブ コアラの手(プロスタッフ)

おすすめ7:ホコリキャッチャーミニ(リンレイ)

おすすめ8:ごっそりダスター(FAUSTA LIFE)

おすすめ9:プラスセーヌ 車内ふき取りクロス(アイオン)

おすすめ10:車内スミズミクロス (ハンディクラウン)

おすすめ11:ナノテク除電クロス(プレステージ)

おすすめ12:折りたたみ ムートンダスター(TARO WORKS)

おすすめ13:車内 ふわスベ マジッククロス(プロスタッフ)

車用ほこり取りを使用する際のポイント

車用ほこり取りグッズにもさまざまな種類があることを紹介してきましたが、実際に使うときには気を付けるポイントがあります。車用ほこり取りで車内の掃除をする場合、どんな点に気を付ければよいでしょうか。ここでは、車用ほこり取りを使用するポイントを紹介します

車用ほこり取りを使う場合は、静電気予防ができるタイプがおすすめです。
クロスタイプなどの車用ほこり取りの中には、シートの中に帯電防止剤が含まれているタイプもあり、掃除をするだけでしばらく静電気を予防することができます。静電気の発生が抑えられると、ほこりやチリなどが付着しにくくなるため、掃除の頻度を減らせるでしょう。

拭き取りタイプの車用ほこり取りを使う場合は、車に傷をつけないように気を付けましょう。
掃除をするときにゴシゴシこすってしまうと、シートやガラスなどに傷をつけてしまう可能性があります。柔らかい繊維でノンステッチタイプなどのクロスを使えば傷もつきにくいので、そういった面もチェックするようにしましょう。

車用ほこり取りで車内を清潔にしよう!

車内は気づかないうちにほこりがたまっているものです。定期的に掃除をしなければすぐに汚れてしまうため、掃除の習慣をつけるようにしましょう。また、使いやすい車用ほこり取りを車内に用意しておけば、気になったタイミングでいつでも掃除できます。ぜひこの記事でご紹介したおすすめの車用ほこり取りを参考に、車内を綺麗に掃除しましょう!

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