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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデス代表、ボッタスの“早すぎた”ピットインを説明「それ以外に選択肢はなかった」

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 メルセデスのトト・ウルフ代表は、F1第7戦フランスGPの決勝レースで、バルテリ・ボッタスを早めにピットインさせる以外に「選択肢はなかった」と考えている。

 土曜日の予選を2番手で終え、決勝に臨んだメルセデスのルイス・ハミルトンは、オープニングラップのターン1でフェルスタッペンがミスをしたことで、トップに浮上。第1スティントを首位で周回した。

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 2番手に落ちたフェルスタッペンから2.6秒後方、3番手に着けていたボッタスは、上位勢では誰よりも早い17周目にピットストップを行ない、ミディアムタイヤから新品のハードタイヤにスイッチした。

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