車種別・最新情報 [2026.04.01 UP]
《2026年3月~4月》注目モデル購入情報『アルファード/ヴェルファイア』
ディーラー情報満載! 気になる新車の正しい攻め方&狙い方を解説
【2026年4月】新生活にもオススメ!短い納期ですぐ乗れる、要チェックの新車20選
《2026年3月~4月・注目モデル最新購入情報》
ジャンルを代表する定番モデルからデビュー有力の新型モデルまで、この先の動向が気になるクルマに注目! ディーラーで直接聞いた最新事情をお教えしよう。
●解説:渡辺陽一郎/販売現場の事情に詳しいカーライフ・ジャーナリスト。「クルマは高額商品だ」という、現実に即したシビアな視点が特徴だ。
※本記事の内容は月刊自家用車2026年5月号制作時点(2025年3月中旬)のものです。
TOYOTA アルファード/ヴェルファイア
●価格:555万~1065万円/670万~902万円
現在は受注停止が続く。受注再開は5月が有力
アルファード&ヴェルファイアは、頻繁に受注/停止を繰り返している。具体的には、納期待ちが6か月前後になると、受注を一度停止。そこから6か月が経過し、注文が捌けてくると再び受注を開始する流れだ。
2026年3月上旬時点に関東地方の販売店に取材すると「すべてのモデルが受注停止中」で、受注の再開時期は2026年5月末頃になりそう、とのこと。
なおレクサスLMならば、「2列シート車も3列シート車も4か月程度で可能」とも。アルファードの納期が長いこともあって、「納期が読めるLMを購入する顧客もいる」そうだ。
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みんなのコメント
同じ色でエアロ付きが3台だからちょっとビックリ。
あと、高速道路を走っていたら白色の新型アルファードがたくさん走っていた。
もはや溢れかえっていて飽きる
リセールが良く実質タダみたいなもの!加えて残クレでだれでも買える!なんて言葉に踊らされ買いに行ったら年収で足切りされ恥をかかされた。
それ以来箱バンに乗る貧乏性は無いなと思っている。