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現代に復活した名車たち 後編

公道走行可能なリスター製ノブリー

ノブリーとはゴツゴツしたというような意味で、ボディ形状から来るリスター・ジャガーの愛称。2014年にその復刻版を産み出したとき、リスター・カーズは新たなスタートを切った。

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まずはサーキット専用車として、1958年のシルバーストーンGPXでスターリング・モスが勝利を収めたマシンを再現したが、あっという間に完売。そこでリスターは、公道仕様も計画したのである。

いずれも手造りで、かつてのスペックを忠実に再現したが、ロードカーには安全対策として、クラッシャブルなステアリングコラムや、計器板内のいくつかの警告灯が追加された。

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