■スズキ最新「軽セダン」は“走り”がイイ!
スズキの軽セダン「アルト」は2025年7月に一部改良を実施し、内外装の一部デザインを刷新しただけでなく、ボディ剛性アップなど様々な面において手が加えられました。
【画像】超カッコいい! これがスズキ最新「軽セダン」です!(62枚)
その目的や今後の展開などについて、開発責任者にお話をうかがいました。
■「ワークス」登場の可能性は?
今回お話をしていただいたのは、アルトのチーフエンジニアの竹中秀昭さんです。
普段は「アルトワークス」にお乗りという、こだわりを持った方でしたので、まずはそこからお話をスタートさせましょう。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
万博EVバス「民事再生」の激震――190台はなぜ“バスの墓場”へ消えたのか? 57億円負債と公共調達の死角
「第二の播但道」ルートが“高規格”改良! 6月に無料バイパス5kmが全線開通 兵庫の新たな南北軸
消えゆく「街の整備工場」――なぜ年収「480万円」でも人手が集まらないのか? 6兆円市場で進む残酷な「適者生存」
「超短距離の寝台列車」が8月に運転へ その名も「ドリーム・サンライズエクスプレス」
トヨタ「新ヴォクシー」発表に大反響!「“オラオラ感”増量でカッコいい!」「新型エルグランドと本気で迷う…」と絶賛! 一方で「完全に“高級車”の値段だ…」と焦りの声も!? 早くも“争奪戦”の予感!
新型「インサイト」予約開始。550万円でも、早期に「予定数に達する可能性が高い」と販売店…限定3000台は売り切れるのか?
消えゆく「街の整備工場」――なぜ年収「480万円」でも人手が集まらないのか? 6兆円市場で進む残酷な「適者生存」
【シビックなのに高すぎる】現行「タイプR」は617万円超え&受注停止…中古車は1000万円級、“市民のクルマ”はもはや投資対象なのか
オヤジ世代は当時、憧れたよね! 53年前に発売されたトヨタ初代「セリカ リフトバック」ってどんなクルマ? そもそも“リフトバック”って何なの?
“数”を追うのは「ヴェゼル」に任せた。新型「CR-V」が掲げた控えめな目標台数の向こうに見える、ホンダの冷静なマーケット分析
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
クルマの素性を底上げする…見てくれをよくすればいいって事じゃないですよね。でもまぁ消費者はまず見てくれから入るから難しいのも事実。実際に乗って確かめてくれれば判る、という段階に持っていけるか否か、ですからね。
いいクルマ作り、頑張って下さい。
出来ればMTもお願いします。