ブリヂストンは6月4日、新型マツダ『CX-5』の欧州・日本仕様の上位グレードモデルに、SUV向けプレミアムタイヤ「アレンザ 001(アレンザ ゼロゼロワン)」を新車装着タイヤとして納入すると発表した。
マツダCX-5は2012年の導入以来、世界100以上の国と地域で累計500万台以上販売されているマツダブランドを代表するクロスオーバーSUVだ。
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みんなのコメント
10000kmも走れば前輪の外側トレッド面に細かいひび割れ、毟れが多数発生。
ブリヂストンがマツダに依頼され作ったOEタイヤですが、
とんでもない出来栄えでした。
CX-5はそんな風にならないと良いですね。
悪評のCX-60は乗り心地だけでは無くタイヤまでもが
ダメでした。