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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 電動立ち乗りモビリティ『トリタウン』いよいよ量産に向け進化、公道を走るための課題とは

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ヤマハ発動機が開発するフロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ『TRITOWN』(トリタウン)。様々な場所で実証実験がおこなわれているが、いよいよ量産に向けたプロトタイプが、第9回イベント総合EXPO(東京ビッグサイト 6月29日~7月1日開催)で公開された。

実証実験モデルよりも明らかに無骨で骨太になった量産プロトタイプモデルは、どう進化を遂げ、この先どこをめざすか。開発担当者に聞いた。

量産に向けた進化は
ヤマハ TRITOWN(トリタウン)は、LMW(Leaning Multi Wheel)機構を備えたフロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ。

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