スバルは2025年10月29日、「ジャパンモビリティショー 2025」に2種類のコンセプト・スタディ・モデルと、アメリカですでに発表しているSUVタイプのEV「トレイルシーカー」を公開した。
Performance-E STI concept
スバルの将来のEVスポーツモデルを想定したコンセプト・スタディだ。スポーティさを感じさせるプロポーションと高い空力性能、実用性を融合させながらも、スバルの伝統的な要素も盛り込んだデザインとしている。
【JMS2025】[ダイハツ]次期コペンのスタディモデルも展示中!
またスバルの哲学の一つである運転し易いレイアウトと、EVならではの居心地のよい開放的な室内空間を実現している。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
【タイムスリップ・ガレージ】伝言板に『XYZ』の文字!世代を超えて語り継ぎたいクルマ&バイクを懐かしの展示と共に #JMS2025
水素ステーションが少ないならカートリッジ化しちゃえ! 夢かと思ったらじつは超現実的な豊田合成の水素カートリッジ
助手席側が1枚スライドドアでガバっと開くから使いやすい! 乗用車領域でも活躍しそうなダイハツ「カヨイバコK」はいまから登場が待ち遠しいEV軽バンだった【ジャパンモビリティショー2025】
ダイハツ「K-VISION」は恐らく最強の軽自動車になる!! 待望の「フルハイブリッド」が実現! 【ジャパンモビリティショー2025】
【オモシロ視点で振り返るJMS2025】ホイール&内装部品ブース見てある記
「日本最長の昼行特急」が復活!? 「2府4県」を7時間以上かけて走破する列車がいよいよ運転
「軽EVより脅威」約400万円のプラグインハイブリッド「BYD シーライオン6」に「かなり魅力的な価格」と期待と驚きの声
大雪の「国道17号」で立ち往生発生! やっぱり「ノーマルタイヤ車」だった… 豪雪地帯の“上越国境”で「坂」を登りきれず 「法令違反です」国道事務所が注意を呼びかけ 新潟・湯沢
登場から3年経った日産「サクラ」の販売状況…「デザイン」「安全装備」に高評価も、ライバル参入ですでに陳腐化?
不具合多発… 「中国製・EVバス」なぜ今リコール? 2年前から把握? 「ブレーキ欠陥」と現場が震える実態、何が起こっているのか
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント