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180キロまでの加速性能は純正から7秒以上のタイムアップ!

SSTを活かした盤石のブーストアップ仕様

「ランエボXを高速周回路で試す!」ブーストアップ仕様はノーマルからどれだけ速くなるかを検証してみた

ランエボの最終進化系となるランエボX。AYCやACDなど電子制御デバイスの活用により、誰でも安全に速く走れるクルマへと進化したが、2ペダル式のセミAT「TC-SST」は強度面の不安から、チューニングには向かないとレッテルを貼るチューナーも少なくなかった。

しかし、専用強化クラッチの登場やミッションECUデータの解析により、現在は安心してパワーアップできる環境が整っている。

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