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ル・マンを駆けたウォーホルらの傑作。BMWアート・カー、パリ「レトロモビル」に集結【画像30枚】
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走る現代アートの競演

BMWは2026年1月21日、芸術と自動車の革新の融合を象徴するとされる「BMWアート・カー・ワールド・ツアー」を2026年も継続することを発表。その開幕としてパリで開催されるクラシックカーの祭典「レトロモビル(Rétromobile)」にて特別展示を行った。

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【画像30枚】世界で最も美しい「自動車×アート」の物語を目撃する!

自動車史・文化史の双方における見逃せない重要性

同ツアーは2025年にコレクション誕生50周年を迎え、5大陸・30か国以上を巡回。

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文:LEVOLANT LE VOLANT web編集部
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みんなのコメント

3件
  • nis********
    E92。このデザインが秀逸で今の3シリーズなど足元にも及ばない。普遍性と訴求力を備えたデザインは街で見かけると「おっ!!」となるね。特にクーペの美しさは異常。
  • yee********
    BMWのアートカーではフランク・ステラの “ミリメートル” が超絶カッコいいと思う。少し似たデザインで日産スーパーシルエットでブルーバードターボの “コカ・コーラライト” というカラーリングがありましたが、担当者は「もうやりたくない」と言ってましたね。
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