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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 予選2番手タイムのボッタス、ハミルトンのトップタイム“援護”はしていない?「僕は間違いなく全力だった」

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 F1トルコGPの予選では、メルセデス勢が速さを見せた。ルイス・ハミルトンがトップタイムを記録し、バルテリ・ボッタスが2番手。ただハミルトンは内燃エンジンの交換によるペナルティで10グリッド降格となるため、ポールポジションにはボッタスが並ぶ。

 ハミルトンは予選Q3で3度アタックラップを行ない、その2回目で記録した1分22秒868がベストタイム(イスタンブールパーク・サーキットのコースレコード)となった。一方のボッタスは最後のアタックのセクター2まではハミルトンとほぼ同タイムだったが、最終シケインでスライドしてしまいタイムをロスした。

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