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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】Moto2王者レミー・ガードナー、僚友フェルナンデスの“俺が事実上の王者“発言を「デタラメ」と一蹴

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 2021年のロードレース世界選手権Moto2クラスはRedBull KTM Ajoのレミー・ガードナーとラウル・フェルナンデスによる、チームメイト同士のタイトル争いとなったが、最終的にガードナーが4ポイント差で栄冠を手にした。

 しかしその後、フェルナンデスはタイトル争いにおいて“チームが障害になっていた“と語り、自身が事実上のチャンピオンだと主張し、物議を醸した。彼は次のように語っていた。

■今季2位のラウル・フェルナンデス「自分が“事実上のMoto2”チャンピオン」チームのアシスト不足と示唆

「僕がチャンピオンになれなかったことは分かりきったことだ。

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