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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > トヨタ クラウン 2ドアハードトップはクラウンをクーペデザインに仕上げた奇想天外な絶滅危惧車だ!

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ラインナップが豊富だった約40年前のクラウン

1979年9月、トヨタ・クラウンは6代目へとフルモデルチェンジした。この頃のクラウンはラインナップが豊富で4ドアセダン、4ドアハードトップ、ステーションワゴン、バン(商用)、そして2ドアハードトップの5種で構成されていた。

過去の『絶滅危惧車』シリーズを見てみる

「ハードトップ」とはドアガラスを閉めた状態でセンターピラーが隠れて見えるスタイルで、当時は人気を博したスタイルだった。また、6代目クラウンからツートーン・カラーが導入され、ハイソカー(死語?)に欠かせない特徴となった。

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