高市首相が22年間乗り続けたスープラ
トヨタ博物館の公式Xは2026年4月23日、高市早苗首相が22年間乗り続けてきた通称「STスープラ」を特別展示すると発表しました。
【画像】ついにトヨタ博物館に登場! これが、展示された「STスープラ」です
この車両は、高市首相が地元・奈良県で働いて貯めたお金で初めて購入したもので、ボディカラーが白の3代目「スープラ」になります。国会議員当選後も、運転手付きの車を利用する議員が多い中、高市氏は自らハンドルを握り、東京から奈良まで運転することもあったといいます。
大臣などの要職に就くようになり運転の機会が減った後も廃車にはせず、車両は納屋で保管されていました。
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みんなのコメント
貴重な車を日本政府は13年以上の車に課税する。
名車が日本からなくなり、今や。このスープラは10万キロオーバーで300万。
さらに、車検に、二重保険。
こんな国は他にない。
日本も、25年ルールを導入して、25年以上経った車は、車検(自賠責は必須)のみで
重量税と、毎年の自動車税の大幅減免をしてほしい。
13年以上の意味不明な重課税に耐えたご褒美に