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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > WECポルティマオ:FP2はLMP2クラスがトップ3独占、トヨタは8号車が7番手。グリッケンハウスにはトラブル続く

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 FIA世界耐久選手権(WEC)の第2戦、ポルティマオ8時間レースのフリー走行2回目がアルガルヴェ・サーキットで行なわれ、LMP2クラスのユナイテッド・オートスポート22号車がトップタイムをマークした。

 ポール・ディ・レスタが駆る22号車は、1分31秒984をマーク。チームWRTの31号車を0.020秒上回った。このタイムは、初日FP1のトップタイムを1.8秒近く上回るタイムだ。

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 3番手には同じくLMP2クラス、アレックス・ブランドルが駆ったインター・ユーロポール・コンペティション34号車が入った。

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