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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ロシアGP予選で失態ルイス・ハミルトン「プレッシャーがかかる状況ではなかった。単なるミス」

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 メルセデスのルイス・ハミルトンは、F1ロシアGPの予選Q3でタイヤを交換しようとピットへ戻る際、ピットロード入り口でウォールにクラッシュするミスをしでかしてしまった。彼はこのミスについて、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)とのタイトル争いのプレッシャーの影響があったわけではないと主張している。

 今シーズン、ハミルトンとフェルスタッペンはタイトル争いで一進一退の攻防を繰り広げている。

■F1ロシアGP予選で2度のクラッシュ…4番手に終わったハミルトン「信じられないほど自分自身に失望した」

 ロシアGPではフェルスタッペンは新たなパワーユニットを投入することを決定したため、決勝は最後尾スタート。予選でもアタックは行なっていない状況だった。

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