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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > サインツJr.、グリッド降格ペナルティで“好調なのに”トルコGP8位止まりも「新PU投入は正しかった」

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 フェラーリF1は、F1第15戦ロシアGPでシャルル・ルクレールにアップデートを施した新型のパワーユニット(PU)を投入。さらに第16戦トルコGPではカルロス・サインツJr.にも新PUを投入した。

 この新型PU投入は、今シーズンの使用上限を超えるものだったため、彼らはグリッド降格ペナルティを受け、最後尾グリッドからスタートすることになった。ただトルコGPではフェラーリが好調で、サインツJr.も良好なパフォーマンスを示していたため、彼はグリッド降格で表彰台争いのチャンスを失うことについて、決勝レース前に「少しガッカリしている」と認めていた。

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