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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > EVの時代はまだ先? 内燃機関も日進月歩

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『月刊自家用車』4月号

発行:内外出版社

定価: 880円(本体800円+税)

EV(電気自動車)の時代へと向かっている今。EVの技術革新は止まるところを知らず、日本のみならず世界中から次々とEV市場へ参入し、新たなモデルが登場している。一方、内燃機関技術は最早過去の産物の様な冷遇。しかし、内燃機関の世界には、次々に新技術が生まれているのだ。

一昔前のEVは値段が高く、航続距離も短い為、一般向けというよりむしろ実験的な意味合いが強かった様に思える。

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