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復活するランチア『イプシロン』を初スクープ! 上質な内装は「カッシーナ」か?
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突如、復活の狼煙を上げたイタリアンブランド「ランチア」。11月末には、新たなデザインを纏った次世代EVとして2024年2月に新型『イプシロン』を発表することを明らかにした。そのイプシロンの実車を、初めてスクープした。世界初公開となるインテリアにも注目だ。

◆ステランティスのプラットフォームで登場
「Y」と表記された初代イプシロンは、1995年に誕生。バリエーション豊かな内外装をもつイタリア製コンパクトカーとして、世界で人気を博した。もともとはアウトビアンキが販売していたが、同じフィアットグループのランチアが受け継いだという経緯をもつ。

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みんなのコメント

5件
  • xtr********
    つくづく数あるマルキオンネの判断で
    ランチア縮小、右ハン国クライスラー化は大失敗だったな。
  • zak********
    ランチアと言えば、ストラトスやラリー、デルタHFなど、歴代の戦闘的でスポーティーな車種を思い出すが、現在のイプシロンは「いったいどうなったらこうなるの?」と言ったデザイン。
    クセの強いデザインは踏襲しているのかもしれないが、方向性がまるで違う「焼き芋」が走っているかのようなデザインだ。
    「焼き芋」の新型が出ようが出まいが、昔あこがれた数々の名車を生んだランチアが戻ってくるわけではない。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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