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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェルスタッペン、”ノーパワー”の原因はDRSトラブル。「ルクレールに勝てたとは思わない」とホーナー代表|F1スペインGP

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レッドブルのマックス・フェルスタッペンは、F1第6戦スペインGPの予選Q3最初のアタックでトップに立ったものの、最終的にシャルル・ルクレール(フェラーリ)に次ぐ2番手で予選を終えた。

 フェルスタッペンは、Q3最後のアタックで「パワーがない!」と訴え、アタック中断。一方、最初のアタックではスピンしたルクレールが見事なアタックを見せ、ポールポジションを獲得したのだ。

■ルクレールが2戦連続でポール獲得! フェルスタッペン2番手もトラブルに泣く。角田裕毅13番手|F1第6戦スペインGP

 レッドブルのチーム代表であるクリスチャン・ホーナーによれば、フェルスタッペンの失速の原因はDRSが開かなかったことだったという。

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