サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーGT】14号車ENEOS、レコード更新PPでタイトルへの望みつなぐ。大逆転王座は意識せずひたすら勝利を目指す

ここから本文です
 富士スピードウェイで行なわれた2021年スーパーGT最終戦の公式予選。GT500のポールポジションを獲得したのは、14号車ENEOS X PRIME GR Supra(大嶋和也/山下健太)だった。

 ポイントリーダーの山本尚貴(1号車STANLEY NSX-GT)から20点ビハインドで最終戦を迎えた14号車の大嶋と山下は、このポールで点差を19に縮めたものの、依然として優勝がタイトルへの絶対条件であり、かつ予選2番手の1号車をはじめとするライバルが軒並み下位に沈む必要がある。そのため、ふたりもタイトルをあまり意識していないという。

おすすめのニュース

サイトトップへ

あわせて読みたい

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン