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「規格を越えた韋駄天!」ワークスという名の軽最強ホットハッチの軌跡
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「リッターカーキラー」、「高速で後ろに付かれたら素直に譲れ」と、その戦闘力の高さを示す言葉の枚挙にいとまがない車種、それが「アルトワークス」です。軽自動車ながらDOHCターボユニットを搭載して、あまりの高出力に馬力自主規制のきっかけともなった「アルトワークス」について、その歴代モデルを振り返りながらすこし掘り下げていきたいと思います。

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文:月刊自家用車WEB 月刊自家用車編集部
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みんなのコメント

25件
  • た※※
    文章のチェックくらいしたほうがいい。「ホイールベースが217mmから2335mmへと大きく拡大されました。」初代はラジコンかよ。
  • りょうた
    なんでもかんでも情報を詰め込みすぎて考察が足りないところが…
    リアルタイムで乗ってましたが、まずワークス登場前のツインカムRSと同じ頃にSOHCのターボSXというのがあったんです。自分はこのターボSXに乗ってたんですが、初めてワークスに試乗したときに「これは別物じゃねーか!」と感動と嫉妬が入り雑じった気持ちになったのを覚えています。エンジンも別物だけど、ミッションも違う!俺のはぐにゃぐにゃでどこに入ってるか分からないが、ワークスのそれはまるでスポーツカーのようでした。
    あと、660ccに変わるときに短期間だけF5Bエンジンというのがありました。丸目で550ccというマニアックさ。660ccになったときはバンパーを延長して対応してました。
    というわけで、アルトワークスは書いてもきりがないのですが、記事にするなら年代別にするとか、話を初代に絞り込むならもう少し細かく調べるとかして欲しいですね。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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