サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > カワサキのレイが最速。ヤマハに移籍したラズガットリオグルが2番手につける/SBKへレステスト2日目

ここから本文です

 1月23日、スペインのヘレス・サーキット-アンヘル・ニエトで行われているスーパーバイク世界選手権(SBK)のへレステストは、2日間の日程を終了。最終日はディフェンディングチャンピオンのジョナサン・レイ(Kawasaki Racing Team WorldSBK)がトップタイムをマークした。

 へレステスト2日目は、数時間ドライコンディションで行われたが、セッション後半では初日と同じく激しい雨が降ったため、終盤はほとんどのチームがガレージで時間を過ごした。

SBKへレステストが開幕。ホンダのハスラムが新型CBR1000RRの初走行でトップタイム

 2日目にトップタイムを記録したのはレイだった。

おすすめのニュース

サイトトップへ